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壁紙には Wallpaper Engine

2019 6/01
壁紙には Wallpaper Engine

有料なりの価値がある壁紙

自宅のpcはトリプルモニター仕様で今まではMultiWallpaperをインストールして使っていて何ら不自由はしていませんでした。

巷で噂のWallpaper Engine が、どういった感じなのか興味が沸いてきたので、まあいつもの「やってみるか・・・・。」的な乗りでネット検索。

ああ、さすがに有料なんだね・・・いや待てよ。

コンビニ支払で手数料取られても600円程だった(ちょっと正確な料金は忘れてしまいましたが)・・・安っ、安すぎやろー 弁当代ぐらいやん。

これは購入するしかないという流れで気軽に導入。

参考までに以下

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長所

  • とにかく壁紙の種類が多く少し検索しただけでも1ページに50個×1000ページ=50000個 ・・・(なんだ5万個とはもはや選らぶのすら大変)
  • 検索条件を絞っても結構な量が候補として出てくるので嬉しいことは嬉しい。
  • 壁紙が動くし自分でも作って投稿できる・・・素晴らしい。(これが最大のウリでしょう)
  • MultiWallpaperとWallpaper Engineは併用できる。例えばモニター1 はMultiWallpaper モニター2と3はWallpaper Engineとか・・・私の場合は併用してます。(何故ならすべてをWallpaper Engineの壁紙にするとグラボが重くなるので・・・・。)

短所

  • 導入の際にはSteamのアカウントを作成し購入、ダウンロードするが私の場合はスムーズにアカウントがとれずに何度もエラーが発生。

Steamのアカウント名は英字のみ パスワードは大文字、小文字、数字を含む8文字以上 を考慮したら何とか入れました。

アカウント名は英字のみ パスワードは大文字、小文字、数字を含む8文字以上 を考慮したら何とか入れました。

  • 壁紙を動画にするとグラボにもよりますが負荷が20%~40%程かかるので、ゲームをする人は設定画面で他のアプリケーションが全画面表示になった場合はモニター毎に一時停止の設定にするほうが良い。

※Steamは、偽サイトが有るのでURLに注意してください。

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